teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


Re: モーツアルトハウス軽井沢

 投稿者:加藤  投稿日:2015年 4月27日(月)15時55分6秒
返信・引用
  高橋様

ご連絡ありがとうございます。7月10日是非行きたいのですが、
いつも軽井沢には偶数月に来て、奇数月は横須賀の為、7月10日
調整できるかまだわからない状態です。
もう少し期日が近づきましたら、ご連絡させてください。

よろしくお願い致します。
加藤
PS: 昨日、今日と軽井沢は晴天に恵まれ素晴らしい気候です。
   昨晩は夜空に星屑が溢れんばかりでした。


高橋貞次さんへのお返事です。

> 加藤 公慶さんへのお返事です。
>
> 先日はお電話も頂きありがとうございました。
> この夏、7月10日(金)にモーツァルトハウスに於いてコンサートをする予定です。ご都合がつくようでしたら是非ご来訪ください。開始時間等、詳細につきましては又ご連絡いたします。
> ご連絡誠にありがとうございました。
>
> モーツァルトハウス家主:高橋貞次
>
> > 高橋様、
> > 軽井沢の千ヶ滝西区におります加藤と申します。
> > ブログを楽しく読ませて頂きました。素晴らしい内容で是非コンタクトを取らせて頂きたく、お電話(0267-45-0189)をかけさせて頂きましたが、オーナーズヒルの宿泊施設に掛かって仕舞いました。次回に軽井沢でモーツアルト関係のご企画がございましたら是非お教え頂ければ幸甚です。以下は私のmail addressです。よろしく。
 
 

Re: モーツアルトハウス軽井沢

 投稿者:高橋貞次  投稿日:2015年 4月23日(木)11時16分53秒
返信・引用
  > No.10[元記事へ]

加藤 公慶さんへのお返事です。

先日はお電話も頂きありがとうございました。
この夏、7月10日(金)にモーツァルトハウスに於いてコンサートをする予定です。ご都合がつくようでしたら是非ご来訪ください。開始時間等、詳細につきましては又ご連絡いたします。
ご連絡誠にありがとうございました。

モーツァルトハウス家主:高橋貞次

> 高橋様、
> 軽井沢の千ヶ滝西区におります加藤と申します。
> ブログを楽しく読ませて頂きました。素晴らしい内容で是非コンタクトを取らせて頂きたく、お電話(0267-45-0189)をかけさせて頂きましたが、オーナーズヒルの宿泊施設に掛かって仕舞いました。次回に軽井沢でモーツアルト関係のご企画がございましたら是非お教え頂ければ幸甚です。以下は私のmail addressです。よろしく。
 

モーツアルトハウス軽井沢

 投稿者:加藤 公慶  投稿日:2015年 4月20日(月)13時51分22秒
返信・引用
  高橋様、
軽井沢の千ヶ滝西区におります加藤と申します。
ブログを楽しく読ませて頂きました。素晴らしい内容で是非コンタクトを取らせて頂きたく、お電話(0267-45-0189)をかけさせて頂きましたが、オーナーズヒルの宿泊施設に掛かって仕舞いました。次回に軽井沢でモーツアルト関係のご企画がございましたら是非お教え頂ければ幸甚です。以下は私のmail addressです。よろしく。
 

Re: はじめまして、横浜のフルート愛好家です。

 投稿者:高橋  投稿日:2010年 1月 3日(日)13時18分58秒
返信・引用
  > No.6[元記事へ]

横浜のフルートさんへのお返事です。

>ご投稿ありがとうございます。
嬉しく拝見しました。
1月31日、横須賀でのホームコンサートのご案内有難うございました。
1月モーツァルトの誕生日の頃行われるザルツでの「モーツァルト週間」に
行ってまいりますので、残念なのですが、又の機会を楽しみにしております。
夏にはぜひモーツァルトハウスにもお立ち寄りください。
モダンだけでなく、古楽器の演奏も其の時には、ぜひお聴かせください。

今年1年が素晴らしい年でありますよう、お祈り申し上げます。
 

はじめまして、横浜のフルート愛好家です。

 投稿者:横浜のフルート  投稿日:2009年12月27日(日)13時15分9秒
返信・引用
   はじめまして、横浜のフルート愛好家です。

 ご主人、フルートをお吹きになられるのですか。
 私、モダン・フルートは20年以上吹いています。実は今年の4月から、フラウト・トラヴェルソ(古楽器)も先生について習い始めました。
 モダン・フルートの経験が長いので、音は比較的簡単に出せたのですが、指使い(特にフランス・バロックの複雑な装飾の際の指使い)で苦労しています。

 もちろん、モダン・フルートも併行してやっています。最近さらい始めたのが、T.べームの「シューベルトの主題による幻想曲」。恥ずかしながら、この曲、穏やかでいい音楽だなあと思って始めたら、こんなに難しい曲なのかと驚かされました。

 HPを拝見させていただきました。「モーツアルトハウス」というのは、ご自宅に作られた、いわゆる「音楽サロン」と理解してよろしいのですね。とてもお洒落で景色もよいところのようですので、夏頃にでも時間が取れたらコンサートにお伺いしてみたいです。

 ところで、「音楽サロン」といえば、私の知り合いでも、自宅の一室を音楽サロンにしている人がいます。三浦半島の葉山の近くの高台にあるのですが、年代物のスタインウェイが2台あります。また、天気がいいと相模湾のほぼ全部と富士・箱根・伊豆がパノラマで見える大変景色のいいところなのです。

 この場を借りてちょっと宣伝させていただきますが、実は、来年1月31日(日)にそのサロンで井上昭史というフルーティストのリサイタルがあります。(私が数年前から時々レッスンを受けている先生です。)
 おそらくトレヴァー・ワイのフルート教本の邦訳者としてご存知だと思いますが、演奏聴いたことありますか。とてもすばらしいです。一言で言うと、「大変クラシック音楽らしいフルート」といえましょうか。私が4年前に井上氏をサロンのオーナーに紹介したのがはじまりで、今度で4回目になります。

 前回は、東京から来た愛好家の方が、ルイ・ロットの名器を2本(1880年代と1900年頃のもの。いずれも有田正広氏から譲り受けたもの。)と1930年頃の14金のオールド・ヘインズを持って来ていて、それらの楽器を使ってアンコールを演奏するというハプニングがありました。
 3本の楽器がそれぞれ響きが異なり、面白かったのですが、共通して言えることは、現代のフルートより音量はないものの、非常に内容のある、しかも甘い音色でした。
 聴衆の方の楽器を使ってのアンコール、大変評判がよかったので今度もまたやってみようかと思います。
 現在のところ、銀のオールド・ヘインズでアンコールを吹いてほしいと希望している人が一人いらっしゃいます。あと、前回、年代物の楽器を持ってきた人が、今回は「バジャー」という、ヘインズの師匠であった職人が作った楽器を持って来るかも知れません。管体がフラウト・トラヴェルソのような円錐形で、キイ・システムはべーム式だということです。もっとも、T.べームの初期の試作品も似たような楽器だったようですが、この「バジャー」は、外側がメタル(銀)で内側がウッド(木製)という、おそらくオリジナルで現存するのはこれ1本だけなのではないかといわれている、大変珍しい代物だそうです。ピッチは440Hz.ですが、歌口がフラウト・トラヴェルソくらいの大きさしかなく、したがって、小回りはきくものの、音量はあまり出ないとのことで、井上氏が首をタテに振るかどうか、ちょっと不安なのです。(笑)
 40名限定の少人数のコンサートで、終演後のお茶会で演奏者や他の愛好家と交流ができます。ちょっと、普通のホールでのコンサートにはない体験ができます。ただ、大変申し訳ありません、今回はモーツアルトの曲はやりません。(笑)

日時:2010年1月31日(日)午後2時開演
場所:「Salon Collina」(横須賀市湘南国際村1-11-12)
¥3000 (終演後のお茶会付) 40名限定

(プログラム)
1.J.S.バッハ/C.F.グノー:「アヴェ・マリア」
2.M.ブラヴェ:ソナタd- moll. op.2-2
3.G.ドニゼッティ:「人知れぬ涙」
4.宮城道雄:「春の海」
5.C.C.サン・サーンス:「君のみ声にわが心開く」
6.A.ルーセル:「笛吹きたち」op.27
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
7.A.ピアソラ:「アヴェ・マリア」
8・G.ユー:ノクターン
9.C.ドビュッシー:「夢」
10.C.ドビュッシー:「牧神の午後への前奏曲」
11.P.ヒンデミット:ソナタ変ロ調

ピアノ:井上真美

お問い合わせ
「Salon Collina」(046-855-3575 中西)
 http://www.diana.dti.ne.jp/tmcjapan/

 また、機会がありましたら投稿させていただきます。
 今年も残りわずか。よいお年をお迎えください。
 

Re: Gギャーっギャーの正体は?!

 投稿者:高橋  投稿日:2008年 9月 4日(木)10時30分59秒
返信・引用
  > No.4[元記事へ]

エルガーママさんへのお返事です。

ご投稿有難うございます。
お蔭様で長い間の疑問が解けてすっきりしたと共に、これからも「ギャーっギャーっ」を
聞く楽しみが増えました。
モーツァルトハウスで聞こえた鳴き声は、実際の所上か下かは今だはっきりしていないのですが、モーツァルトはきっとフクロウの鳴き声を音符にしながら聞いたのでしょうね。
又集まって、楽しくおしゃべりしましょう。
 

Gギャーっギャーの正体は?!

 投稿者:エルガーママメール  投稿日:2008年 9月 2日(火)15時44分17秒
返信・引用
  先日の楽しいお集まりの際(その節は楽しいお話にくわえグルメ三昧をさせていただきありがとうございました)、話題となりました鳴声の正体は、フクロウの♀と判明しました。
清里の萌木の村にあるバードハウスのオーナーさんは何とフクロウ研究者。思い切って質問しましたら、下のほうで鳴けば狐、上のほうならフクロウの♀ですよ」とのこと。この方はフクロウのの夜間観察会や、一年を通してのフクロウ・プロジェクト(巣箱作りから雛の観察などなど)を主催しています。一年間かかってやっと判明し安心(?)しました。モーツァルトもフクロウの鳴き声をどんな風に聞いたのでしょうね!
 

Re: サロンコンサートのおしらせ

 投稿者:高橋メール  投稿日:2008年 4月13日(日)10時40分54秒
返信・引用
  > No.2[元記事へ]

オペラ軽井沢樋泉新一さんへのお返事です。

昨年はコンサートにお誘い頂き、また素敵な時を過ごさせて頂きありがとうございました。あれから一度ゆっくりお目にかかれたらと思いながら、もう一年ですね。早いものです。
5月28日(水)オペラアリア サロンコンサートのご案内有難うございます。
この時期丁度「モーツァルト足跡ツアー」に参加し、パリ、マンハイム旅行に出かけており、本当に残念です。またの機会にはぜひ・・。
ご盛会をお祈り申し上げます。
 

サロンコンサートのおしらせ

 投稿者:オペラ軽井沢樋泉新一メール  投稿日:2008年 4月 5日(土)07時02分22秒
返信・引用
  大変ご無沙汰をいたしまして申し訳ありません。昨年はコンサートにお越しいただいてありがとうございました。 その時はゴタゴタいたしておりゆっくりお話も出来ませずすみませんでした。またそのうちに、、と思っている間に1年、、、(またまた歳をとってしまいました、、、) 5月28日(水)13:00~にまたオペラアリア サロンコンサートを開催いたします。 よろしかったらぜひお出かけください。  メールアドレスをお知らせいただければパンフレットを添付いたします。 勝手なお願いばかりして申し訳ありません。  ではまた、、  

軽井沢モーツァルトハウスへのエール

 投稿者:パパゲーノ  投稿日:2007年 6月14日(木)23時24分19秒
返信・引用
  楽しいホームページですね。近くまで行った際は寄らせて頂きます。  

レンタル掲示板
/1