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(無題)

 投稿者:マリンバ大好き  投稿日:2007年 2月28日(水)13時18分36秒
  小河拓彦様
お返事ありがとうございます。引越し時に業者の方に相談してみます。
毛糸のマレットだと響きにくいですよね。
引越しのあいさつで近所の方に許可をもらってまた演奏したいなと思います!
 

マリンバ大好き様へ

 投稿者:小河拓彦  投稿日:2007年 2月27日(火)13時11分33秒
  こんにちは、マリンバ掲示板管理人の小河拓彦です。ご投稿ありがとうございます。
社宅内での演奏に関しては、建物の防音設備等の環境により異なりますが、ヘッドがフェルト等の柔らかい材料のマレットを用いると良いと思います。更に毛糸を編んでヘッドを覆う等の工夫をされると良いと思います。
マリンバの移動に関してですが、私は長距離の移動を経験していないので、参考程度の意見を述べます。神奈川県内から東京都内にマリンバを移動させて演奏後神奈川県内に戻す場合は赤帽を利用しています。宅配便を利用した事はありません。でも引越しをされるとの事ですので、引越しの荷物の1つとして運んでもらう事は可能でしょうか?赤帽や引越し業者ならば、マリンバを分解した状態で状況を説明すれば、適切に対応してくれるのではないかと思います。
 

社宅で演奏してもいいでしょうか?

 投稿者:マリンバ大好き  投稿日:2007年 2月26日(月)13時59分17秒
  はじめまして。偶然このページを拝見し相談してみようと思い投稿させていただきます!
私はマリンバの音色が大好きで趣味として12年程家の近くの先生のレッスンに通っています。
ずっと関西に住んでいるのですが、この春結婚と同時に関東の彼の家へ引越しすることになりました。そこで、引越しの際に、マリンバを持っていくかどうかで悩んでいます。
私はせっかく今まで続けてきたのでこれからも演奏したいと思っているのですが、引越し先は社宅で団地のようなところなので、周りのお宅に迷惑になってしまうかもしれません。
また、もし持っていくとしたら運ぶ方法をどうしようか悩んでいます。楽器をはずして毛布でくるんだら普通の宅急便でも大丈夫でしょうか?
アドバイスよろしくお願いします。
 

「安野光雅の世界」展を観て

 投稿者:小河拓彦  投稿日:2007年 2月21日(水)15時23分57秒
  横浜高島屋にて開催されている題名の展覧会を視察した。私も子供の頃に読んだ絵本「ふしぎなえ」に載っている絵や、風景画、歴史画等が多数展示されていた。作品は独特の作風であると感じた。当初は美術教員の仕事も兼ねられていた点や、世の注目を集めるようになった年齢が、必ずしも若くはない点が参考になった。会場を出た所に、安野さんご本人がいらっしゃった。  

「松井康成の全貌」展を観て

 投稿者:小河拓彦  投稿日:2007年 2月10日(土)17時56分50秒
  日本橋三越本店にて開催されている題名の展覧会を視察した。会場内には様々な技法が用いられ、様々な模様や質感のある壺や鉢等の陶芸作品が多数展示されていた。陶芸について詳しくはないが、独自の世界が存在している事だけは理解出来た。自分も独自の世界を持ちたいと思った。  

「相原求一朗展」を観て

 投稿者:小河拓彦  投稿日:2007年 1月30日(火)14時27分57秒
  日本橋の高島屋にて開催されている題名の展覧会を視察した。はじめは西洋の絵画の様で、ビカソやユトリロの作品に似ているものもあった。しかし次第に独自の作風となり、晩年の山を描いた作品は、まるで生きているかの様にさえ見えた。最期まで諦めるなと言われているように感じた。  

国立科学博物館にて

 投稿者:小河拓彦  投稿日:2007年 1月30日(火)12時51分59秒
  題名の博物館にて「大英博物館 ミイラと古代エジプト展」を視察した。3Dシアターでは、立体的にミイラの姿やミイラの製法を知る事が出来た。また、常設展では様々な生物の標本や剥製や模型を観る事が出来た。更にシアターでは、全ての方向に映像が映り、まるで乗り物に乗って移動しているような錯覚を楽しめた。  

「梅原龍三郎」展を観て

 投稿者:小河拓彦  投稿日:2007年 1月30日(火)10時44分46秒
  横浜高島屋にて開催されている「没後20年特別展 情熱の色 梅原龍三郎」を視察した。当初は日本人らしい絵であったが、ルノワールに師事した後はルノワールのような作風に変化していた。その後日本を題材とし、更に日本画的な要素が加わり、ついには主に赤を基調とした梅原独自の作風に変化していく様が観てとれた。自分も独自の作風を持ちたいと思った。  

「有元利夫展」を観て

 投稿者:小河拓彦  投稿日:2007年 1月14日(日)15時45分46秒
  そごう美術館にて開催されている「光と色・思い出を運ぶ人 有元利夫展」を視察した。有元利夫が描く女性像が持つ、特有の丸みや膨らみが印象に残った。絵と絵の題名の関係が、私には理解出来ない作品もあった。有元利夫が38歳の若さで亡くなった事が残念に思えた。  

勇気付けられました!

 投稿者:音楽大好き!!  投稿日:2006年12月28日(木)15時26分6秒
  音源を拝聴させていただきました!

心に直接響くような音色と旋律に驚きです(^0^)/

色々なジャンルの音楽に携わってきたつもりですが、新しい音楽の可能性に気付くことができました。ちょっと勇気付けられましたよo(^-^)o
 
    (小河拓彦) こんにちは。コメントありがとうございます。私も勇気付けられました。  

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