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《DANCE OF DEATH》
〜京都で踊る私たちマリ子ダンスシアターの25周年記念公演・日本ハンガリー国交回復50周年記念事業〜
http://web.me.com/marikodancetheatre
日時:9月22日pm6時30分〜、
23日pm2時〜、pm6時〜
場所:京都府立文化芸術会館(tel.075-222-1046)京都市バス「府立医大病院前」下車スグ前
料金:\3,500(前売)、\4,000(当日)
チケット取り扱い、お問い合わせ:MARIKO DANCE THEATRE マリ子ダンスシアター
tel&fax:075-211-8392 E-mail:mdt@aqua.plala.or.jp
芸術監督、演出、振付・・・高安マリ子
出演・・・高安マリ子、パル・フレナック(特別出演)、京都市聴覚言語障害センター若木寮の
仲間、オーディションによって選ばれた31名
〜〜〜引力を感じ、大空に向かって息がきれるまでうごき、息が止まるまで踊り続ける。身体を超えて踊る。消えるまで踊る。
この地球上でさまざまなエネルギーと調和することを表現するのが、今回の公演の目的。
生命は、すべてつながっている。生命活動における「死」をむかえたとしても、細胞レベルで見れば、永遠に分裂や融合を繰り返してエネルギーを生み出し、停止することなくうごいている。その振動はさまざまに響きながら音楽を奏で、宇宙へと無限に広がっている。そのものがダンスである。
私たちは、ダンスと音楽の調和によって生きている。日常のうごきはダンス、日々発せられる言葉は音楽、呼吸は精神である。呼吸とともに自分の内側で生まれるうごきが体内に響き、からだから熱を発している。どのように調和するかは、私たち次第である。〜〜〜
老若男女問わずたくさんの方々に感動を!
是非観にいらしてください。
MARIKO DANCE THEATRE
http://web.me.com/marikodancetheatre
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