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コーラス花の早慶戦 両校優勝!3月27日

 投稿者:hal8823  投稿日:2010年 4月 3日(土)23時10分43秒
  東京稲門グリークラブTOP
(元大阪稲門グリークラブ)

不覚にもゲネプロの「愛燦燦」のユニゾンで涙が出て歌えなくなった。
今までも大阪稲グリ藤野さんの練習で涙ぐんだことが何度もあった。
「天までとどけ」には特に思い出がある。
「少年時代」は東京稲グリ小林祥郎先輩の指揮で練習して
東京の会社のカラオケでも歌ってこの自然な懐かしい歌が好きになった。
「あの素晴らしい愛をもう一度」は作曲者の故・加藤和彦の姿が
歌詞とともに眼に浮かぶ。
早稲田しか歌えない(?)力を抜いた自然なユニゾンの歌声が
静かな感動を覚えたステージだった。
観客の皆様、ブラボー有難うございます。

応援歌ステージ、ワグネルの慶應応援歌「丘の上」パパパパーン♪が
祝福の結婚行進曲のように聞こえて楽しい。
三人娘メドレーステージもウキウキして聴いていてとても楽しかった。
「お祭りマンボ」ハッピの早変わりを何度も練習していたのが印象的。
三人娘は山路先輩が二十代の時に一緒に仕事をしたそうだ。
慶應「我ぞ覇者」の「早稲田を倒せ」ritの大拍手に対して、
早稲田「光る青雲」の「慶應倒し」は足蹴にしてムキに対抗してしまった。
女性アナウンサー吉田さん林さん二人の楽しい応援合戦のやりとりの中で、
林マオ作曲(?)の「変なコンペキ」もどういう訳か、
カ~ンペ~キ~にメロディーの印象が耳に残ってしまった。
道浦さん、ソロの「アカシアの径」を結婚式でわざわざ歌ったの?

おまけ、翌日に宝塚温泉で金銀の湯、ジャグジーを楽しんだ。
午後の宝塚大劇場「虞美人草」花組公演は、ライブで観るのは初めて。
項羽と劉邦の戦いが中心で、垓下の戦いの有名な四面楚歌の故事。
阪急社長角氏と今澤幹事長の手配で良い席で楽しめた。
早稲田ステージでは元宝塚舞台社長の市橋先輩と隣で歌った。
隣の席は海外で長い間活躍されているチョコ会社社長の富永先輩で
同じ教育学部卒で項羽の詩を諳んじる。「虞よ虞よ汝を如何せん」
虞美人草の赤い花の新人ラインダンスでは、
ラインが高く上がるとシンバルがタイミング良く鳴った。
剣舞もすごい演出で、さすがに名作再演の素敵なショーだった。
東京宝塚劇場でも公演がある。項羽は青軍・劉邦は赤軍で、
慶應vs早稲田の永遠のライバル同士の戦いのようであった。

楽しい企画で大阪で楽しい時間を過ごせました。
幹事各位、大阪慶應早稲田の皆様、どうも有難うございました。

http://www.ne.jp/asahi/waseglee/ob/otgc/otgc.html

 
 

twitter開始!

 投稿者:hal8823  投稿日:2009年12月12日(土)02時32分24秒
  一年のご無沙汰でした^^;
ついに「ツイテる!」twitterを始めました!
↓一緒にリアルタイムを楽しみましょう!
http://twitter.com/hal8823
 

弱い相互作用におけるCP対称性の破れ理論

 投稿者:hal2008  投稿日:2008年12月31日(水)17時54分18秒
  ノーベル物理学賞2008
「弱い相互作用におけるCP対称性の破れ理論」解説
1.素粒子の発見と予言の歴史<ノーベル物理学賞受賞>
<古典力学・電気・磁気・光・熱・気体・分子・原子
 マクロからミクロへの素粒子発見と模型構築の流れ>
・1901第一回ノーベル物理学賞 レントゲンX線の発見
・1905光電効果の法則<アインシュタイン1921受賞>(特殊相対性理論1905・一般相対性理論1916)
・1911ラザフォード実験 原子模型提示(原子核+電子)
(1913超伝導発見 1913オンネス 液体ヘリウム・超伝導発見<1913受賞>
→1957理論的解明<1972受賞>
・1920ディラック 陽電子の存在予言(反粒子の存在予言)
(C変換:荷電共役反転・反粒子と入替)
・1925量子力学建設 ボーア・ハイゼンベルク・シュレーディンガー・ディラック<1931-33受賞>
・1932アンダーソン 宇宙線(ヘス発見)の中に陽電子を発見<1936受賞>
・1932チャドウィック 中性子発見<1935受賞>
・1935湯川 π中間子の存在予想<1949受賞>
<P対称性の破れ・CP対称性の破れ発見>
・1947μ粒子発見 当初はπ中間子と勘違い(空気中でπ→μ)
・1947K中間子発見(それまでの量子数保存則が成立しない粒子の発見
  →弱い相互作用のみに関与)
・1950リー・ヤン パリティ対称性の破れ予想<1957受賞>
・1953中野・西島・ゲルマン ストレンジネス数S導入(=S(-)数-S数)
(S(-)=+1 S=-1 当初は逆の符号で定義)
・1955セグレ・チェンバレン 反陽子誕生(ベバトロン実験)<1959受賞>
・1955坂田模型提唱(n・p・Λ)(ハドロンの奇妙な粒子の性質と相容れず
  →クオーク模型提唱のきっかけ)
・1956リー・ヤン θ-τパズルのパリティ破れ指摘
(固有パリティ非保存π=-1;θ→πππ -1 ≠ τ→ππ +1)
・1957ウー パリティ対称性の破れ確認(コバルト60のβ崩壊実験)
・1964クローニン・フィッチ 中性K中間子発見<1980受賞>
( CPパリティ非保存K(L) -1 ≠ π+π- +1 π0π0+1)
・1964ゲルマン・ツワイク 素粒子分類・クオークモデル3元モデル(uds)提唱<ゲルマン1969受賞>
・1964ヒッグス 電弱理論における対称性の破れの理論
           (φ:ヒッグス場 素粒子の「質量の起源」)
<宇宙論との関係>
・1965ペンジアス・ウイルソン 宇宙マイクロ波背景輻射3Kの発見
(宇宙のビッグバンの証拠)<1978受賞>
・1967ワインバーク・サラム・グラショウ 電弱統一理論SU(2)×U(1)
(特に中性カレント存在予想)<1979受賞>
1970代 4つの力(電磁力・弱い核力)・強い核力・重力の統一理論構築へ
1971南部・後藤 弦理論→1971ラモン・ヌヴォ・シュワルツ 超弦理論
  →M理論・超対称理論・多次元理論他
2.中性K中間子のCP対称性の破れの解明
・1973小林誠 益川敏英 クオーク世代間の混合による時間反転対称性の破れ理論
→1984桜井記念賞
CP破れの説明には新種のクォーク(t・b)が必要~第三世代の必要性~
カビボ(伊)も予言
『3次元モデル(uds)では中性カレントのストレンジネスS数交換の困難が存在している。
4元モデル(u・d)(c・s)では解決できるが、新しい場を導入しなければ
CP対称の破れは作れないことを証明した。
次に、6元モデル(u・d)(c・s)(t・b)SU(3)を使えば3世代間の混合により
結合定数の大きさを決めてCP対称性が破れることを提唱した。』
3.実験による検証
・1967アップクオーク・ダウンクオーク証拠発見
・1973中性カレント(電気的に中性の弱い力)(Z粒子)の存在を実証(CERN)
→1983W・Z粒子発見
・1974ティン・リヒター J/ψ中間子(チャームクオーク)(C・C(-))発見<1976受賞>
・1977ダウンウォーク発見 ボトムクオーク発見(υ中間子)
→1995トップクオークの発見(CDF実験)
・1987小柴 超新星爆発ニュートリノ発見(カミオカンデ実験)<2002受賞>
(→大統一理論SU(5)?)
・2008大型ハドロン衝突型加速器 (Large Hadron Collider、略称 LHC)
→超統一理論・ヒッグス粒子検証
(KEKのBelle実験およびSLACのBaBar実験で小林益川理論の精密検証中。)
4.定義
・SU(n)  U(1)   SU(2)×SU(3)    SU(5)
・円柱座標(r,θ,z)=(rcosθ,rsinθ,z) x=rcosθ y=rsinθ r=√(x2+y2)
・カイラリティ=右巻き+1、左巻き-1 ・ヘリシティ=スピンの進行方向成分zの大きさ 順+1、反-1
・量子数 ・スピン ・ストレンジネス数(=S数-S(-)数;S(-)=+1 S=-1)
・固有パリティ数=運動量0の状態をP変換したときの波動関数の符号の変化なし+1あり-1
・パリティP変換(鏡像変換1軸・空間反転3軸)、T時間反転、CP変換、CPT変換       以上
 

さくらコンサートの感想

 投稿者:ハル2008  投稿日:2008年 4月 9日(水)02時53分0秒
  先日、3月29日シニア会「さくらコンサート」(昌平童夢館)に行きました。
Ⅰ部中山晋平の世界はまだ声がなじんでない様子でしたが、
耕納指揮者の安心できる曲作りと西岡瞳先生の無理のない編曲とピアノにより、
曲と曲の間の流れが滑らかでとても心地良いと思いました。
「鉾をおさめて」がとても好きになりました。聞いているほうが元気になりました。
僕は歌詞をよく知らないので歌詞カードがあればよいですね。
Ⅱ部福井香織先生のソプラノは深みのある声で、わかりやすい解説もあり
「アンダルーサ」でスペインのワインの香りがたくさんしました。
「踊り」でのタランチュラの動きの振りもとても楽しかったですよ。
Ⅲ部西岡瞳先生の惚れ惚れするドレス姿で演奏する新曲SAKURAとピアノ演奏は、
桜の季節に相応しい桜色の音符で溢れていてとても綺麗でした。
「ピアノのためのカプリチオ」は小学生の時の作曲とは思えない程の
素晴らしい華麗なピアノ曲と演奏で、びっくりして終わった途端に
思わず観客から歓声と拍手が起こりました!
Ⅳ部「心の四季」を聴かせていただきました。シニア会のその声は
細めによくまとまっていて、福井香織指揮者の模範的な解釈で
全体がとても落ち着いた控えめな端正な演奏だったと思います。
とても響く後ろの席にいたため多少の歌詞の間違いは気になりませんでした。
暗譜の方、譜面を少しだけ見る方、かぶりつきの方も少々。
見栄えはさまざまで、しばらくは目をあけて見ていました。
いつの間にか目をつぶり、心地良い演奏に身をゆだねていると
歌い手が前を向いてその言葉を観客に向けて伝えようとする気持ちを
じっと汲み取ろうとしていました。やはり、歌詞の意味や音楽の内容を
伝えようとする想いや心が前にいる観客に届くかどうかが大切ですね。
いつの間にか「真昼の星」になっていました。
暗譜でも譜持ちでも工夫して、一人よがりな声や不安な声や間違った歌詞ではなく
音楽の内容がより良く観客に伝わる控えめな方法が一番良いと思いました。
いよいよ5月10日第9回定演ですね!
 

東京稲門グリークラブ第3回定期演奏会報告

 投稿者:ハル2008  投稿日:2008年 3月 5日(水)00時49分5秒
  2008年2月10日(日)
東京稲門グリ第3回定演が、
早大グリー創立100周年記念式典兼記念演奏会で利用した
杉並公会堂で行われました。
演奏会は、全部で4ステージで以下の曲目構成でした。
指揮者は小林祥郎さん(S46年学指揮)
山脇卓也さん(H10年学指揮)
第一ステージは、松下耕作曲の「日本の民謡 第3集」より
「刈干切り歌」と「津軽じょんがら節」の2曲を指揮山脇さん、
第二ステージは、多田武彦作曲の「雪明りの路」を指揮小林さん、
第三ステージは、2007年OB四連の再演で、
2007年のOBメンバーズでも現役ワセグリでも演奏した、
清水脩作曲の「アイヌのウポポ」の集大成として指揮山脇さん、
最終ステージは、2006年大阪稲門グリが出演した豊中市制70周年の
山路ミュージカル「紙のピアノ」の主人公の後藤田少年と思しき
前田憲男先生との競演で、2001年第13回OB四連での田中宏氏指揮の
再演リベンジとして
「影を慕いて」「Ev’ry time I feel the spirit」
「花」「飲めの歌」と新曲「もしも僕がピアノを弾けたなら」の
前田先生編曲の5曲を、前田先生のピアノ伴奏と指揮小林さんで演奏して
大成功の内に終演致しました。
演奏会前日は定演チラシと同じ小樽の雪景色で「雪の嵐」となり、
当初、明日は雪との予報で心配していました。
当日、前夜振った雪が少し積もっていた程度で晴天となり、
杉並公会堂までの道すがらが本当に「雪明りの路」になり、
集客も上々となりました。
そして帰り道はアンコール曲の「なごり雪」のように
解けた路とあいなりました。。。(めでたしめでたし)
また、最終ステージでは、大阪から浅野先輩とともに駆けつけた
今澤大阪稲門グリ幹事長がMCを務め、
山路先輩(S32)からお寄せ頂いたメッセージなども読み上げられ、
演奏共々大いに盛り上がりました。
終了後、少し歩いた所にある「杉並会館」で打ち上げを行いました。
司会は江澤さんのシナリオで不肖私佐藤宗治が担当しました。
前田先生にもご出席頂き大いに盛り上がり、
色々な愛唱歌を各年代の指揮者で歌いました。
最期に、前田先生をして
「ジャズ仲間の宴会では、こんな盛り上がり方はしない。
これだけ幅広い年代の方々が、
さっと集まって色々な曲を次々に楽しそうに歌っていらっしゃる。
これはとても素晴らしい事ですし、
ある意味、(今日は)大きなカルチャーショックを受けました。」
とのコメントがありました。(浅野さんの報告を一部利用)

http://www.ne.jp/asahi/waseglee/ob/ttgc/ttgc.html

 

現役100周年第55回定期のご報

 投稿者:ハル2007  投稿日:2008年 3月 5日(水)00時46分20秒
  2007年12月2日
現役の100周年定期は、
厚生年金会館は超満員で、
校歌やウポポ演奏や演劇ステージ「グリー波乱万丈」も
委嘱曲「稲風」も100年記念として
とても素晴らしかったです。
小田和正さんは委嘱の愛唱曲の指揮をして
小田サウンドの合唱曲を披露しました。
アンコールで多田武彦の「雨」の終曲のソロを歌いました。
後日DVDで見られるととても楽しいと思いますよ。

http://www.wasedaglee.com/

 

100周年記念おめでとうございました。

 投稿者:ハル2007  投稿日:2008年 3月 5日(水)00時43分56秒
  2007年10月20日
杉並公会堂のオールワセグリフェスティバルは
かなり演奏水準が高く
各グループの人数も100人越えとなり
総勢700名の男声合唱に
お客様の聞き応えがかなりあったようです。

重要文化財に前日指定答申された
大隈記念講堂のライトアップが美しく
入学当時のグリー現役時代を思い浮かべながら
800人の校歌を歌い切りました。

現役のさらなる100年の発展を祈り、
関係した皆様に感謝したいと思います。

↓下記の産経新聞WEB版にも記事と写真があります。

http://sankei.jp.msn.com/life/education/071021/edc0710210835000-n1.htm

 

数式の語る黙した心

 投稿者:数学と映画を愛するハル8823   投稿日:2006年 9月16日(土)03時21分29秒
  DVDを観てから改めて博士の色々な数式の心を感じました。

「永遠に愛するNへ」
=nは無限大数
(オイラーがオイラーの公式の証明に使った
 きわめて不自然な概念N)
=博士にとってNへのひと時(有限)の愛は
 永遠(無限)である。

「僕の心はe^iπ=-1です。」
=オイラーの公式は永遠に不変の定理(真理)
=-1は失われた生まれてこなかった
 不義の子への永遠の謝罪と悲しみの表現
√1=+1*+1(家政婦の子ルート1は現実の子そのもの)
√1=-1*-1(家政婦の子ルート1は生まれてこなかった不義の子の生き写し)
ルート君の存在は博士の小さきものへの愛情の発露となる。

「e^iπ+1=0」
=僕が友愛を感じる家政婦とその子どもが一緒ならば
 僕はひと時の永遠となる心の静寂を得られるはずだ。
 

参考文献のご紹介 No.402

 投稿者:数学と映画を愛するハル8823  投稿日:2006年 7月31日(月)11時54分41秒
  数学と映画を愛する皆様へ

下記の本がとても参考になりました。
是非お読み下さい。
深津絵里さんは「1999年の夏休み」の
美少年水原里絵君の時からファンです。

★数学セミナー
2006年2月号「美しき数式の世界」(日本評論社)より
「博士の愛した数式 特集号」
2007年はオイラー生誕300周年!
○不思議な数のいろいろ 山崎愛一(京大大学院)P12
現在知られている友愛数の一覧(一千万組以上)
http://amicable.homepage.dk/knwnc2.htm
○オイラーの美しい数式 黒川重信(東工大)P19
オイラーが公式を考え出したのは
ゴールドバッハへの手紙からたどると
1741年12月頃だったようだ。
オイラーの証明はド・モアブルの定理において
cosx+isinx=(cosx/n+isinx/n)^n→(1+ix/n)^n=e^ix
(nは無限大数)
○人を育てる数学の姿を映したい(小泉監督)P38
「人から人へ伝えるということの大事さを
うまく描ければ、それが観客に伝わればいちばん
うれしいですね。」

★「黄金比はすべてを美しくするか?」
 マリオ・リヴィオ(早川書房)
黄金比・フィボナッチ数・フラクタル
・ウイリアム・ブレイクの詩と渦巻き銀河 p151
・ジャスパー・メモリー教授の詩 p275
「ブレイクとフラクタル」
 

友愛の表現 No.365

 投稿者:ハル2006  投稿日:2006年 4月19日(水)21時26分45秒
  数学を愛するハル2006より

(博士の愛した数式)
eのπi乗+1=0を変形すると、
・π=-i*log(-1)(博士の愛した女性)
・eのπ乗=iの(-2i)乗
 (博士と私は2人の友愛で結ばれる)

2の√2乗(二人のルート君の存在)など、
みんな世間から超越しているけれど、
e+π(博士と私の結婚)は結局、
無理だったのでしょうか。

予約DVDを買って繰り返し観ながら
「周期」という”新しい”(友愛)数を
研究しましょうね。

http://hakase-movie.com/

 

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